「中古物件を選定」し「買えなかった家」を「買える家」に変える仕組みを提供する
空き家再生住宅販売ポータルサイト
次の賃貸を探す前に。今の家賃で、持ち家という選択肢を。
家族の笑顔が、
新しい街をつくる。
ママと子どもの
ずっと安心できる家を。
目的から選ぶ
ページ案内とは別に、あなたの立場から入口を選べます。
EXTERNAL PROPERTY CHECK
他サイトで見つけた物件も確認できます
ママと子どもの安心ハウスでは、他サイトで見つけた物件も、買ってよい建物か選定し、「買える家」に変える仕組みを利用できます。
物件URL・販売図面・写真など、手元にある情報から一次確認を始められます。
築古の物件はなぜ今まで買えなかったのか?
年収や勤続年数などの条件で、ローンに進めなかった。
古い家の耐震性や状態が分からず、決断できなかった。
頭金や工事費、諸費用を別々に準備できなかった。
直した後の暮らしと総額が見えず、不安が残った。
なぜ買える家になるのか?
一つでも欠けたら買えない今の家賃で、持ち家という選択肢を。
なぜ今まで家を買えなかったのか?
なぜ安心ハウスなら「買える家」になるのか?
買いたい方
- 家は買えないと思っている
- 住宅ローンが通るか不安
- 古い家は不安
- リフォーム費用が分からない
調査・診断/耐震設計・補強/リフォーム
フラット35適合/瑕疵保険/つなぎ資金
売りたい方
- 古くて売れない
- 住宅ローンが付かない
- リフォームしないと売れない
- 不動産会社に相談しても進まない
買いたい方の7ステップ
まずは「持ち家」という選択肢に気づくことから始まります。
- 1まず気づく
次は賃貸?その前に、持ち家という選択肢を考えてみませんか。
- 2比べる
今の家賃と比べてみましょう。家賃より安く住める家があるかもしれません。
- 3知る
私でも住宅ローンを利用できる?年収や借入状況から購入可能額を確認します。
- 4安心する
古い家でも安心して住めるよう、耐震・保証・必要工事を確認します。
- 5確認する
フラット35の事前審査を申し込み、購入可能額を確認します。
- 6探す
買える金額が分かったら、その金額で買える住宅を探します。
- 7契約・完成へ
物件購入からリフォーム・耐震工事まで。ワンストップで、完成後にお引き渡しします。
売りたい方へ その家、まだ価値があります
そのままでも、安心ハウスなら売れる可能性があります。
- 1無料相談
まずはお気軽にご相談ください。売却のご希望や事情をお聞かせください。
- 2現況のまま物件登録
リフォームや片付けは不要です。そのままの状態で登録できます。
- 3調査・診断
建物状況調査・耐震診断等を行い、再生の可能性を確認します。
- 4完成イメージをAIで可視化
AIで完成イメージを作成し、購入希望者に魅力を伝えます。
- 5買える人とマッチング
買える人に紹介し、売却につなげます。
- 6安心して売却
契約・決済まで安心サポート。必要に応じてつなぎ資金も対応します。
- 7次の家族へ引き渡し
決済後、住まいを次の家族へ引き渡します。
融資・売却・工事の可否や条件は、審査・物件調査等により異なります。買取の可否・条件は、物件調査等の確認後に判断します。AI完成イメージは実施工写真ではなく、完成を保証するものではありません。
住宅ローンが通る金額から逆算して、家を探す。
家を見てから考えるのではなく、完成総額から物件価格を逆算します。
500万円の空き家が、こんな家に生まれ変わります
築古の物件でも新築の様な仕上がりに出来ます。
モデル例です。審査、物件、工事内容等で金額は異なります。画像の一部はAI/CG完成イメージです。
完成後を見比べる →使い方・比較画面を見る
買える金額から物件を探す
千葉県 千葉市3LDK / 88.5㎡680万円モデル
埼玉県 川越市4LDK / 102.1㎡980万円モデル
神奈川県 小田原市3LDK / 95.4㎡780万円モデル
栃木県 宇都宮市4LDK / 110.2㎡1,200万円モデル安心ハウスで選定した中古物件を掲載
物件価格からリフォーム費用・毎月の支払い金額
完成後のAI写真・リフォーム仕様書まで確認できます。
CADNETで、現況とAI完成イメージを比較
現況写真とAI完成イメージを見比べ、標準仕様・必要工事・完成総額を確認する仕組みです。
現在はモデル表示です。CADNET APIと実物件の自動連携は未検証。AI画像は完成や工事費を保証しません。
CADNETモデル比較画面を開く →
⌕ 物件検索はこちらから
使える支援と子育て環境を確認
購入・改修の補助金から、入居後の子育て支援まで。地域から調べられます。
参考情報を公開中。制度ごとの対象条件・受付・申請時期の確認が必要です。支給額を約束するものではありません。
まず、住宅ローンで借入れできる金額を知ることから。
借入可能総額からリフォーム費用を引いた金額が、中古物件に使える金額です。


