施工会社FC募集

施工会社の皆さまへ|最優先募集

工事受注を増やし、
職人に継続する仕事量を。

図面のない空き家を、見積もれる・直せる・売れる再生住宅へ。

間取りスキャン、ママリノ標準仕様、不動産会社との連携、販売ポータルを一式で提供します。
CADNET提供の操作画面・使い方を掲載しました。正式利用条件には確認中の項目があります。

施工会社FC|約46秒の紹介動画

工事を待つのではなく、
仕事が生まれる入口を地域につくる。

不動産会社との連携、現地調査、見積り、施工。地域で仕事につながる仕組みを、約46秒の動画で確認してください。

  • 加盟不動産会社と、販売につながる改修を提案
  • 間取りスキャナーで現地調査の下図づくりを支援
  • ママリノ標準仕様で工事・品質管理を進める
  • 地域の職人への継続発注につなげる
まずは約46秒で、仕組みを知る

提供内容・費用と、契約までの流れを確認する →

代表メッセージ

私は、この募集を単に加盟店を増やすためのものとは考えていません。地域に根を張り、空き家の再生と、住まいを必要とするご家族の支援に一緒に取り組む「仲間」を募るものだと考えています。

ママさんホンポホールディングス株式会社
代表取締役 西山 晴敏

全文を読む

本文を読み込めない場合は、共通入口の代表メッセージをご覧ください。

施工会社が使う最初の武器|間取りスキャナー

図面のない空き家を、携帯でスキャンして図面に。

これも提供します。

CADNET提供チラシ上部。ドリームパースAIの完成イメージ比較と、端末による部屋のスキャンから図面・3Dモデルを作る説明
CADNET提供資料の紹介部分。画像上段はDream Pers AI、下段は間取りスキャナーの説明です。性能・時間の記載はメーカー資料の説明であり、個別の現場で同じ結果を保証するものではありません。

CADNET|間取りスキャナー

図面がない現場も、
下図づくりから見積りへ。

対応端末でスキャンし、寸法を確認・補正して図面を共有。まずは使い方をご覧ください。

使い方・操作画面を開く →

現地調査用の下図です。寸法の要所は実測します。

間取りスキャナーの使い方・対応端末・操作画面を見る

間取りスキャナー|CADNET v4の操作案内

図面のない空き家の、現地調査の下図づくりに。

室内をスキャンし、図面をつくり、現地で補正して、共有用に出力します。間取りスキャナーは物件掲載・売買の機能ではありません。不動産会社と連携して、改修計画・見積り・施工を進めます。

LiDAR搭載のiPhone(13 Pro・13 Pro Max以降)とiPad Proが対象です。Androidは非対応。iPadの対応世代・最低OSは確認中のため、端末購入前に確認してください。

間取りスキャナーで室内を読み取る実演画面
室内をスキャンして、現地調査の下図を準備
間取りスキャナーの図面共有・出力の操作画面
現地で確認・補正して、図面を共有
4つのステップ・現地調査・図面共有の詳しい案内を開く +
施工会社向け

施工会社向け|間取りスキャナーで、現地調査の下図をつくる

図面のない空き家でも、室内をスキャンして、間取りの下図をつくれます。

つくった図面は、現地で確認・補正してから使います。

間取りスキャナーは、物件の掲載や売買を行う機能ではありません。

対応端末は、LiDARスキャナを搭載したiPhone(13 Pro・13 Pro Max以降)と、iPad Proです。

Android端末では使えません。iPadの対応世代は、確認中です。

スキャンから出力までの4つのステップ

実際のアプリの画面を、順に見られます。画像を押すと、大きく表示します。

  1. 室内をスキャンする

    アプリで「間取りスキャン」から「はじめから」を選びます。開始位置で赤いボタンを押し、部屋をひと回りします。

    画面下の立体の間取りで、必要な部分が取れているか、その場で確認できます。停止して部屋名を付けると、保存されます。

    動画の撮影は必要ありません。写真は任意です。

    スキャンのコツ

    • 明るい場所で、ゆっくり動かします。
    • 対象物から2mほど離れます。
    • 窓のカーテンやブラインドは開けます。
    • 壁一面を覆う家具は動かします。

    1回のスキャンは、9m×9m程度、5分程度が推奨です。上限ではありません。部屋ごとにスキャンします。

    間取りスキャナーの起動画面。「間取りスキャン」と「結果一覧」のボタンがある
    起動画面。「間取りスキャン」からスキャンを始め、「結果一覧」から保存したデータを開きます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    スキャン中の画面。壁と天井の縁が白い線で読み取られ、画面下部に立体の間取りが表示されている
    スキャン中。赤いボタンで開始・停止し、カメラのボタンで写真を撮れます(写真は任意です)。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    スキャンを止めた後の「結果を保存」の画面。部屋名を入力する
    停止すると「結果を保存」が開きます。部屋名を入れて「OK」を押すと保存されます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    保存した部屋を、オレンジ色の立体で表示した3D画面
    保存した部屋を、3Dで回して確認できます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
  2. 図面をつくる

    保存すると、3Dモデルと、平面図・立面図(展開図)ができます。窓やドアも反映されます。

    続きの部屋は、「つづきから」を選んでスキャンします。「合成」で、複数の部屋を1枚の平面図にまとめます。合成した部分に少しずれが出たときは、位置を合わせます。

    保存した部屋の画面。右下に「はじめから」と「つづきから」のボタンがある
    続きの部屋をスキャンするときは、「つづきから」を選びます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    2部屋目のスキャン中の画面。机と椅子が白い枠で認識されている
    家具は白い枠で認識されます。壁一面を覆う家具は、動かせるなら動かします。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    3つの部屋を合成して1つにした3D画面
    結果一覧の「合成」で3部屋を選ぶと、3Dも1つになります。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    3つの部屋を1枚にまとめた平面図。写真の撮影位置のピンも引き継がれている
    3室が1枚の平面図になります。ずれが出たときは、人が確認して合わせます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
  3. 現地で補正する

    3Dと平面図を、現地の部屋と見比べます。

    壁厚が実際と違う壁は、壁をタップして厚みを入力します。初期値は150mmです。寸法は、モジュール補正(910、985、1000、自由指定)で調整します。

    補正の選択と確認は、人が行います。要所は、メジャーなどで実測します。

    1つの部屋の平面図。壁の中心線で測った寸法が表示されている
    平面図。寸法は、壁の中心線で測る寸法で表示されます。画面上部の「補正なし」が、モジュール補正の選択です。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    壁をタップして開く「厚みを編集」の画面。厚みの初期値は150
    壁をタップすると「厚みを編集」が開きます。実際と違う壁は、数字を入れて「保存」を押します。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    「補正なし」を押して開いた、モジュール補正の選択肢の一覧
    「補正なし」を押すと、補正の選択肢が開きます。建物に合うものを、人が選びます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    モジュール補正を適用した平面図
    「1000mm / 4」を選んだ平面図です。選んだモジュールに、寸法が寄ります。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    壁面を表示した立面図(展開図)
    右上の矢印で、立面図(展開図)に切り替えます。壁面を確認できます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
    図面上に、写真を撮った位置がカメラのマークで残っている平面図
    写真を撮った位置が、図面上のピンで残ります。ピンから写真を開けます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。
  4. 図面を出力する

    共有ボタンから、画像、CSV、DXF、DTXで出力できます。DXFは、DXFを開けるCADに取り込めます。

    スキャンしたデータは、基本的に端末内に保存されます。外へ出すときは、書き出しを使います。

    共有ボタンを押して開いた出力メニュー。間取り図、CSV、DXF、DTXの項目が並んでいる
    右上の共有ボタンで、出力メニューが開きます。メールなどの共有先は、iOSの共有機能で選びます。画面は実演用のものです。実案件の図面・写真ではありません。

画面は、オンラインセミナーでの実演画面と、操作マニュアルの画面です。バージョンにより表示が異なる場合があります。

現地調査から提案まで

スキャンで下図をつくり、現況写真を撮り、完成イメージでお客様と方向性を合わせてから、見積りに進みます。八王子市のマンションの事例の画像で、流れを示します。

  1. スキャンで下図をつくる

    室内をスキャンして、間取りの下図をつくり、現地で補正します。

    間取りスキャナーの画面(実演)3つの部屋を1枚にまとめた間取りスキャナーの平面図
  2. 現況写真を撮る

    完成イメージの入力は、現況写真です。図面は、写真の代わりにはなりません。

    実写(施工前)施工前のキッチンの写真(実写)
  3. 完成イメージで、方向性を合わせる

    不動産会社が作成した完成イメージを共有してもらい、お客様の希望を伺います。

    AIによる参考イメージキッチンの完成イメージ。実際の改修に近い仕上げ(ダーク)。AIによる参考イメージ
  4. 現地調査と、正式な見積り

    改修の提案と見積りは、現地調査をもとに、施工会社の通常業務で行います。

図面の自動連携は、追加開発予定です。見積りの金額は、このページでは示していません。

現地調査のチェックリスト

間取りスキャナーの操作の事実にもとづく、現地での確認項目です。現地の状況によって、必要な項目は変わります。

スキャンの前に

  • 動かせる家具は動かして、壁と床・天井の境目が見えるようにします。
  • 壁一面を覆う家具や、天井まで届く棚は、壁と読み取られることがあります。
  • 窓のカーテンやブラインドを開けます。
  • 明るい場所で行います。

スキャンの最中に

  • 部屋ごとに、ゆっくり動きます。対象物から2mほど離れます。
  • 1回は、9m×9m程度、5分程度が推奨です。
  • 必要な場所で、カメラのボタンで写真を撮ります。撮影位置が、図面上に残ります。
  • 画面下の3Dで、必要な部分が取れているかを、その場で確認します。

現地での補正と確認

  • 壁厚の初期値は150mmです。実際と違う壁は、壁をタップして直します。
  • モジュール補正(910、985、1000、自由指定)は、建物に合うものを、人が選びます。
  • 窓・ドアは、規格サイズに寄せて表示されます。実寸を確認し、強調表示された建具は、特に実測します。
  • 3Dにあって平面図にない建具や、合成した部分のずれがないかを見ます。
  • 梁・壁の造作物・円形の壁・ガラスの寸法・構造や設備配管は、取れない、または弱い項目です。要所は、メジャーなどで実測します。

完成イメージ用の現況写真

  • 部屋の角から、窓と出入口が入るように、広く撮ります。
  • 明るい時間に、カーテンを開けて撮ります。
  • 同じ部屋は、角度を変えて2枚撮ります。
  • 表札・人物・私物が写らないようにします。

寸法精度の数値は示していません。下図は現地調査用で、施工図や申請図書として、そのまま使うことはできません。

不動産会社との共有

施工会社の側でやることは、次の2つです。3者全体の流れは、活用戦略の「3者連携の流れ」にまとめています。

  • 現地でスキャンした下図を出力して、不動産会社へ渡します(ファイルの種類と渡し方は、下の表の「不動産会社との共有」の行をご覧ください)。
  • 不動産会社が現況写真からつくった完成イメージを共有してもらい、改修の打合せと見積りに生かします。

3者連携の流れを見る →

共有・現地調査・見積りへの使い方

場面 使い方 補足
不動産会社との共有 画像・DXF・CSVを、メール、AirDrop、メッセージなどで、ファイルとして渡します。 図面をポータルへ自動で添付する機能は、現在ありません。
現地調査 図面を、現地調査の下図として使います。 現地で確認・補正してから使います。
改修計画 下図を、改修計画のたたき台にします。 構造や設備配管の情報は含まれません。
見積り 見積りの概算の入力に使います。 正式な見積りは、施工会社の通常業務で、現地調査をもとに行います。ママリノに見積り機能はありません。
改修の打合せ 不動産会社が作成した完成イメージを共有してもらい、お客様の希望を伺う材料にします。 共有は、各社の通常の方法で行います。

下図として使える範囲と、ご注意

使える範囲は、次のとおりです。

  • 部屋の形と大きさ、壁の位置のおおよその形。
  • 窓・ドアのおおよその位置。
  • 床面積・天井高さ・開口部分の面積などの数値(CSV)。使うときは、現地で抜き取り確認をします。
  • 撮影した写真と、その撮影位置の記録。

ご注意は、次のとおりです。

  • 完成図や施工図として、そのまま使うことはできません。
  • 寸法精度の数値は、示していません。
  • 梁、壁の造作物、円形の壁、ガラスの寸法、構造や設備配管は、取れない、または弱い項目です。
  • 窓・ドアは、規格サイズに寄せて表示されるため、実寸と異なる場合があります。現地で確認します。

使い始めるための準備

項目 内容
アプリとID iPhone・iPad用のアプリです。利用者のメールアドレス単位でIDを発行し、ログインして使います。
初期講習 オンライン(Zoom)で1時間程度が目安です。
図面に仕上げる場合 DXFを開けるCADなどが別途必要です。

次の項目は、確認中です。

  • 対応する最低OS、iPadの対応世代。
  • 保存件数や容量の上限。
  • クラウド保存・グループ共有、アプリ内での図面の描き足し。
  • 建物全体の測り方、安心ハウスでの利用条件。

施工会社向けの確認事項

間取りスキャナーは、どの端末で使えますか。

LiDARスキャナを搭載した、iPhone 13 Pro以降と、iPad Proの対象機種です。

Android端末や、LiDARのないiPhone・iPadでは使えません。

対応するiPadの世代と最低OSは、確認中です。

室内の写真や動画を撮れば、図面ができますか。

いいえ。写真や動画ではなく、LiDARでのスキャンで図面をつくります。

人が部屋を歩いて読み取ります。

壁・天井・窓やドアの認識から、3Dと平面図・立面図の作成までは、自動です。確認と補正は人が行います。

図面の寸法は、どのくらい正確ですか。

寸法精度の数値は、示していません。

現地調査用の下図として使い、要所は実測で確認してください。

図面は現地調査用の下図です。要所は実測し、施工図・申請図書は別途確認してください。

施工会社向けの詳しい操作案内へ →

現地調査用の下図です。寸法の要所は実測し、施工図・設計図は別途確認します。ドリームパースAI・ポータルへ図面を自動で渡す接続は未提供です。正式音声・字幕・承認がそろっていないv4動画は掲載していません。

株式会社キャドネット提供|施工会社FC向け

施工会社が使う仕組みを、動画で確認する。

間取りスキャンで現況の下図をつくり、寸法・現地状況を確認して、見積りへ進める流れを動画で確認します。

FC正式長編の視聴・理解確認とは別の操作案内です。

CADNET|お客様への説明に使う動画

完成後の暮らしを、動画で伝える。

不動産会社との連携で、お客様の希望を現地確認・見積り・施工へつなげます。

画像・動画はAIの参考イメージで、家具は工事に含まれません。

実際に操作して、完成後を比較する →

ママリノ標準仕様キッチン参考画像

2 ママリノ標準仕様

ママリノ標準仕様が出来上がっています。

設備・内装・施工範囲と、標準見積りの考え方を確認します。

ママリノ標準仕様を見る →

定額制は標準仕様・標準施工範囲を分かりやすくする商品設計です。構造、劣化、耐震、配管、電気、下地などの追加工事は別途になる場合があります。対象・対象外工事と追加工事は現地調査・正式見積りで確認し、調査前に総額・利益・工期を確定しません。

別モデルの現況と完成後のAI・CG参考イメージ

CADNET実画面

購入前に、完成後を見比べる。

部屋・色・家具配置例を切り替える操作例を確認してください。

CADNETの比較画面を見る →

共通モデル・別物件の操作例です。掲載モデル物件の完成後ではありません。実物件専用共有URL、選択内容の保存・加盟店への返却は接続確認・追加開発の対象です。家具配置例の家具は工事に含みません。

安心ハウス販売ポータルの画面参考

3 販売ポータル

ポータルサイトが、営業の役割を担います。

商品戦略・販売戦略・SNS集客戦略を、ポータルの各入口と動画でつなぎます。現況、標準仕様、完成後の参考イメージ、完成総額、月々の支払いを確認し、事前審査・相談・内見へ進む画面を体験してください。

物件詳細・販売導線を見る →

現在は販売中ではないモデル物件です。担当加盟店への自動通知など、実物件での接続は検証待ちです。

加盟後の地域拠点の展開イメージ
地域拠点の展開イメージ

事業トータルパック

営業の入口から、事業開始の準備まで。

看板・のぼり・カッティングシール・営業資料に、加盟店登録、システム初期設定、標準仕様・見積り資料、研修を合わせて用意します。

初期登録費用50万円(税別)/月額事業システム利用料5万円(税別)/売上ロイヤリティなし

数量・サイズ・仕様・納期は正式契約時にご案内します。外部サービス、追加制作・発送、個別案件費用等は別途となる場合があります。案件数・受注・売上・利益を保証するものではありません。

写真・内容を見て、事業トータルパックを確認する →

地域の不動産会社との連携

売買と施工、得意分野をつないで空き家を再生。

不動産会社が担当

物件情報、売主・買主対応、不動産売買、販売窓口。

施工会社が担当

現地調査、改修の提案、見積り、標準仕様による施工。図面のない建物では、間取りスキャナーで現地調査用の下図を作成します。

物件の掲載・売買・販売提案は、宅建業免許を持つ不動産会社が担当します。

AIで完成イメージを作るだけでは、家は直せません。現地を確認し、見積もり、職人が施工する。地域の施工力が、空き家を次の家族の住まいへ戻します。

施工会社から、地域の販売窓口を広げる

本部の募集ページ・説明動画・CADNET比較・ママリノ標準仕様を営業材料に、地域の売買仲介会社へ安心ハウスを案内します。連携する不動産会社が空き家情報と販売窓口を担い、改修相談が具体化したときに施工会社が調査・見積り・施工を担当する。改修受注につながる入口を、地域につくる仕組みです。

施工会社自身の加盟申込と、加盟後に不動産会社を紹介する導線は別です。案件・受注・売上・利益・地域独占は保証しません。

FC Q&A

気になる疑問は、短い動画で。

見たいテーマを選んで、FAQの短編動画へ。条件の要点は下の回答でも確認できます。

FAQ掲載中の補助動画です。最新の提供内容・費用・加盟条件は、このページと役割別の長編動画でご確認ください。

誰でも加盟できますか

理念・基準・地域での実行体制、免許・許可、費用負担能力を確認します。

自社の参加条件を確認する →

不動産FCと施工会社FCの違い

物件・売買は不動産会社、現地調査・見積り・施工は施工会社が担当します。

地域連携の役割を見る →

加盟費用はいくらですか

初期登録費用、事業システム利用料、含有範囲と外部費用をまとめた料金欄でご確認ください。

費用と提供範囲を見る →

加盟すれば案件や売上は増えますか

案件数・受注・売上・利益・融資・投資回収は保証しません。地域連携、基準順守、継続した営業・運営が必要です。

施工会社だけで不動産売買できますか

施工会社FC単独で売買を主導する仕組みではありません。必要条件を満たす不動産部門、または安心ハウス加盟不動産会社との連携が必要です。

必須条件を確認する →

加盟契約までの流れ

正式長編90%以上、理解確認8/10以上・重要3問全問正解、適合審査を通過した候補だけがZoomへ進みます。その後、本部承認・電子契約・入金確認を経て正式加盟店IDを有効化します。

事前受付と正式手続きの流れを見る →

空き家再生住宅販売の事業インフラ

上記の仕組みから、看板・販促品まで。
地域で事業を始めるための一式を。

空き家再生の仕組み・ノウハウ・ポータルサイト・各種システム・金融の仕組み・看板・販促品まで、地域で使う事業インフラとしてそろえています。

  • 空き家再生の仕組み・ノウハウ
  • ポータルサイト・動画営業
  • 物件検索・各種システム
  • 購入予算・事前審査への導線
  • ママリノ標準仕様・見積り資料
  • 看板・のぼり・シール等の販促品
  • 初期登録・設定・研修
初期登録費用50万円税別
事業システム利用料月額5万円税別
売上からのロイヤリティなし売上に応じたロイヤリティはありません

FC募集そのものが目的ではありません。

この空き家再生住宅販売の事業インフラを使って、
一緒に成長することが目的です。

御社の施工力を、地域で継続する仕事へ。不動産会社と連携し、現地確認・見積り・施工を担います。

申込み後は正式説明動画・理解確認・適合審査へ。通過者のみZoom、本部承認後に電子契約・初期登録費用の入金へ進みます。契約・入金確認後に正式加盟店ID・権限・初期設定・研修を行います。

提供範囲・別途費用・利用条件を確認する

利用できるシステム・利用上限・開始条件は、役割と正式契約内容により異なります。外部サービス利用料、追加制作・発送、個別案件費用等は別途となる場合があります。看板等の数量・サイズ・仕様・納期は正式契約時にご案内します。

間取りスキャナーは事業システム利用料に含める方針です。正式な含有範囲・利用上限・開始条件は契約前に確認します。

金融機関の審査・融資実行を保証するものではありません。案件数・受注・売上・利益の保証はありません。申込みだけで契約・請求・正式加盟店権限は発生しません。

動画から、加盟手続きへ

内容を知り、自社の条件を確認して、事業開始へ。

  1. STEP 1紹介動画を見る

    地域で使う仕組みと、自社の役割を確認。

    約46秒の動画へ →

  2. STEP 2条件・費用を確認

    必須条件、提供内容、費用を確認。

    加盟条件へ → / 費用へ →

  3. STEP 3申込受付

    会社情報を登録して、確認・案内へ。

    施工会社FCの受付へ →

  4. STEP 4正式説明・審査

    正式説明動画の公開後、視聴・理解確認・適合審査を経て、通過者にZoomをご案内。

    正式説明の掲載状況へ →

  5. STEP 5電子契約・導入

    本部承認後に電子契約・初期登録費用の入金。確認後、正式加盟店ID・設定・研修へ。

    導入パックを見る →

正式説明動画は承認・掲載準備中です。現在は事前受付です。申込みだけで契約・請求・正式加盟店権限は発生しません。

施工会社FCの条件を確認して、受付へ進む →

ページ上部の長編説明動画を見る →

詳しい内容は動画で

説明は、動画で。
地域で使う姿が見えてくる。

提供内容・費用・役割をまとめて確認。

長編説明動画を掲載しました。提供内容・費用・役割を確認し、下の必須条件・自己確認へ進んでください。理解確認・適合審査・契約への接続は別途確認中です。

必須条件と役割を確認する

展開イメージ:安心ハウス施工会社FCの店舗

地域実装後

いつもの施工力を、
空き家再生の仕事へ。

地域の不動産会社とつながり、
現地調査からリフォーム施工まで。

売れる空き家に変える、事業のつながり。

不動産売買・国の調査員・耐震検査員・瑕疵保険の検査・適合確認・
職人現調・リフォーム・住宅ローン・つなぎローン

すべてが繋がり実行するから、
はじめて売れる空き家に変わるんです。

1物件相談
2現地確認
3工事・見積
4標準施工
5引渡し・継続

詳しい提供内容・役割・動画・加盟手続き

施工力 × 標準仕様 × 不動産連携 × ポータル × 集客空き家再生を自社の地域事業へ







約8分の長編で、事業の仕組みと加盟条件を見る →

施工力を、地域の空き家を住まいへ戻す事業へ。

不動産会社と役割を分け、安心ハウスの事業インフラを使って、物件選定から完成後の暮らしまでをお客様へ提案してください。

正式説明を見る

必須条件と役割を確認する

有効な建設業許可重大な行政処分・名義貸し・重大不適合がないこと不動産売買を宅建業者が担当する条件への同意標準仕様・品質・顧客対応ルールへの同意

約1分で、参加条件を確認

提供内容を確認したうえで、ご自身の状況をチェックしてください。このチェックは送信・保存されず、正式な適合審査ではありません。

正式な流れ:事前受付 → 候補者ID → 正式長編90%以上視聴 → 理解確認8/10以上・重要3問全問正解 → 適合審査8点以上・重大不適合なし → 通過者のみZoom → 本部承認 → 電子契約 → 初期登録費用の支払い → 正式加盟店ID発行 → 導入・事業システム利用料の月額請求。

正式動画の承認前は事前受付です。正式審査は動画承認後にご案内します。申込みだけで契約・請求・正式加盟店権限は発生しません。

施工会社FCの条件を確認して、事前受付へ進む

現在使える・当面は本部代行・追加開発を見る

提供内容を、現在の運用状況まで正確に説明します。

現在使える(確認済みの範囲)

募集ページ・動画FAQ、本部相談フォームの送信と受付履歴保存。物件検索・CADNET比較はモデル物件での確認です。正式な実物件連携を意味するものではありません。

当面は本部代行する方針

空き家バンク候補の抽出、許諾確認、物件登録・掲載、CADNET手動登録、地域連携の初期振り分け。許諾済み実物件での運用確認を進めます。

追加開発・連携確認予定

CADNETとWordPressのAPI連携、加盟店管理画面、登録・編集・非公開・公開、加盟店ID・物件ID・問い合わせID、自動振り分け、電子契約、決済・入金管理。

接続を確認中の内容

代表音声動画、理解確認、適合審査、施工会社専用申込、自動返信、担当通知、電子契約・決済。不動産FCは候補者IDの試験発行・台帳登録・進行表示のみ確認済みです。通し確認が完了した機能のみ利用可能として案内します。

初期登録費用50万円(税別)/月額事業システム利用料5万円(税別)/売上ロイヤリティなし。外部実費別途、成果保証なし。店舗画像は展開イメージで、仕様は建物・設置場所により異なります。

© ママさんホンポホールディングス株式会社